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西の都の物語

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冬が始まるよ♪

戦国無双3 その5 地獄が熱い

ねね
分身の嵐で火力増大。
色々とやり込んでみたいなぁ、と思わせる性能、かも。
しかし、ムービーがけしからん。



島津義弘
まさかねぇ、と思ってやってみた。
瞬躍3つけて特殊オーラ纏ってステップ移動。

結果
皆級1で最高難易度ステージの前田慶次を撃破できちゃいましたw
ユニーク武器に背水が入ってるあたり、光栄も赤逃げを公式認定してるとしか思えないんですけどw
特殊に入るモーションが宗茂よりは大きいので、2猛将伝の義元ほどはチート化しない、のか?





最近、村雨城もユニーク武器集めも放っておいて、色々と地獄巡りをしています。
面白くて。

村雨城でとれるレア籠手とかユニーク武器とかは、
弱冠、自分の求める性能と違うのでさほど気にしない方向で。

最初は、無双っぽくないチマチマさに疑問があったけど、
難易度普通今までの無双の爽快感ザクザク感を楽しむことにして、
難しいとか、地獄の高難易度は、まったく新しい面白さなのかな?と理解。
一度理解すると、面白さがグイグイup。


戦国無双2+猛将伝では、結局、地獄に入っても、
最終的にはどのキャラでもドッカンドッカンやるだけというか。
戦国無双2は無双系の中でも、特に突き抜け感がすごくて、それはそれで楽しかったんだけど、
キャラの特徴とかも消えちゃってたんだよね。
到達点はみんな一緒、っていうかさ。
特殊技なんて、なんであるの?みたいな扱いだったし。


今回、戦国無双3では、地獄に入ると、キャラごとの戦略性の違いがハッキリ出て
そういう意味でめちゃくちゃ面白かったり。
瞬躍3ステップの高性能化のおかげで、特殊技&C1を出しやすくなったのがその一因かな。



個人的には、特に宗茂での地獄巡りが面白過ぎ。
これは宗茂厨だからとかじゃなくて、単純に宗茂性能のキャラを使ったゲーム性が面白くてはまってます。

やれることに決定打がない分(例えばクロカンの無双→吸収→無双)、
あれやこれやと臨機応変に対応しないといけなくて、ゲームが単調にならなくて、むしろゲーム性up↑。


課題だった攻撃方法は、特殊ガードを入れておいた時、盾ガードを使わずステップで逃げるか、
盾ガードを叩き込んで、さらに攻撃をつなげるか、その辺りの見極めが面白いですねぇ。
つか、ほとんどの場合、逃げた方がいいんですけどね。
でも、ここは押せる!という場面で攻撃に踏み切ってC9を叩き込めた時の爽快感ったらないというか。
この辺りの判断が、今、本当に面白い。

宗茂ネタだと、あと、ダッシュ攻撃が強いので、走襲、走撃、疾風辺りをつけるのも一つの手かなぁ、
なんて思ってたり。



いやー、本当、今まではただ苦痛でしかなかった地獄が、今回はめちゃくちゃ華やかで面白いです♪
この面白さに目覚めると、ちょっと、このゲームは手放せないかも。


個人的には、もう完全にネ申ゲーです。
これは本当に面白い。
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by hot_soul | 2009-12-13 18:10 | ゲームのお時間ざんす